大阪府豊中市のLeather Factory Coo (レザーファクトリー・クー)さんが、昭南本ヌメの経年変化を紹介していただきました。

「昭南本ヌメって、こんなに綺麗やたっけ?」と、画像を凝視しましたが、そこはCooさんの腕なのでしょう。

大阪府豊中市のLeather Factory Coo (レザーファクトリー・クー)さんが、昭南本ヌメの経年変化を紹介していただきました。

「昭南本ヌメって、こんなに綺麗やたっけ?」と、画像を凝視しましたが、そこはCooさんの腕なのでしょう。
こんにちは、吉川です。
今日お客様が、
「アーリットシープ見せて下さい」とご来店されて、
革を選ばれていたのですが、
その背中に、僕の視線が釘付けになってしまいました。
オシャレ〜なボディバッグ。
革もいい感じ!
んっ!?
「これって…もしかして、アーリットシープですか??」
「そうです。オーダーをもらったので、革を買いに来ました」
「ありがとうございます!!」
それにしても、いい感じに焼けてますね。
写真を撮らせてもらってもいいですか?」
「まぁ、構いませんよ」
「ありがとうございます!!」
と、いうことで…
こんにちは。
フェニックスの高嶋です。
前回、コードバンで名刺入れを作ってレポートしたところ、
「参考になった」「挑戦してみようと思います」
と、嬉しいお言葉を頂きました。
書いてよかったー‼︎
苦労した甲斐がありました。
ということで、第2弾‼︎
今回は、クロムエクセルでトートバッグを作ってみました。
いい素材を使う時は、シンプルなデザインでいいんです。
ただそれだけでは革屋としてあまりにも芸がないので、
ちゃんと革屋サイドからの、
“こんな風に遊んでみました”的提案も備えています。
今回は1回完結ですので、少し長めですが、
注意点や個人的感想と併せて、
みなさんの参考になれば幸いです。
フェニックスではお客様に喜んでいただくために色々なところに目端を利かせています。
レザークラフトに限らず木工や紙、金属など様々なクラフトジャンルから雑貨など色々な物に目を飛ばしています。
で。
活字ホルダーは製版に使われている活字をスタンプのように使う、という道具です。
本来は製版業者さんが活字をもっと気軽に使ってもらおう、というコンセプトで作られた品です。