表題の通り、今回のブログはクロムエクセルの4.0mm厚とベルト革の発表です。
現代社会で働く忙しい方たちのために、分かりやすく、3行で伝えます。
が、後半の方が面白い内容ですww
・人気のクロムエクセルの4.0mm厚を定番品として取り扱います!
・色は2色(チョコ、ブラック)カット販売可納です!
・4種類の幅(25,30,35,40mm)でベルト革もスタート!


表題の通り、今回のブログはクロムエクセルの4.0mm厚とベルト革の発表です。
現代社会で働く忙しい方たちのために、分かりやすく、3行で伝えます。
が、後半の方が面白い内容ですww
・人気のクロムエクセルの4.0mm厚を定番品として取り扱います!
・色は2色(チョコ、ブラック)カット販売可納です!
・4種類の幅(25,30,35,40mm)でベルト革もスタート!

こんにちはヤマネです。
Phoenixでは商品の写真を撮ったり、レタッチしたり、紙モノ、Webモノのデザインをしたり、SNSで発信したり、ネットショップの中をあれこれいじったりしています。
今日も新商品の撮影をしましたのでお楽しみに!
暑いですね。
水、飲んでますか?ヤマネはここ数ヶ月毎日ハーブティーやら緑茶やらをハリオのフィルターインボトルで作って飲んでいます。フィルターが内蔵されてるので茶葉をばさっと入れるだけで美味しい水出しティーが簡単にたっぷり作れるのでめちゃめちゃおすすめですよ。
さて。今日はベルトのリメイクをした話をしようかなと思います。

ひとつあればスタイルがシャキッとするアイテム、革ベルト。
ロゴTにデニムなんかのラフなスタイルでも上質な革ベルトしてるだけで綺麗目にもなるし
ふんわりワンピースのシルエットを細ベルトで変えたり。。
((おチビには特に必須アイテムでもあります。))
そんなベルトですが、バックル部分は大抵ニッケルだったり真鍮だったりの金属なので、多少の経年劣化こそすれ、半永久的に大丈夫だったりします。
しかし革はお手入れすれば長く使える素材ではありますが、如何せん保存状態が悪かったりお手入れしてなくてカサカサだったり、そもそも買ったベルトの革がイマイチだった、、などで革の部分だけダメになっちゃうってことあると思います。
そんなベルトないですか?
うちにもありました。
気に入っていたのですが顔料がパリパリにひび割れて手当しても復活不可能なベルトが。

そしてこのパリパリベルトが最終的にこうなりました。

いいやん。
おうちに眠る、お気に入りのバックルを活かしてベルトを蘇らせましょうー⠒̫⃝
ベルトを作ってみたいけど何を買ったら良いんですか、という質問が来ましたので書いていきます。

フェニックスでは下記のように多種多様なベルト用革を扱っています。こちらの解説はまた後日に。
・ベルト革 – レザークラフトフェニックス ONLINE SHOP