先日の浅草エーラウンド、来場した方、ありがとうございました。
ムラキ一人ではやはり無理があるな、と。(ヽ´ω`)ゲッソリ
今回はムラキ一人のため、販売などは一切なく展示体験のみでした。
このblogではエーラウンド会場風景と、どういうものを販売していたのか、などを紹介しておきます。あと、11月に閉店される川崎の九龍城砦の話。

先日の浅草エーラウンド、来場した方、ありがとうございました。
ムラキ一人ではやはり無理があるな、と。(ヽ´ω`)ゲッソリ
今回はムラキ一人のため、販売などは一切なく展示体験のみでした。
このblogではエーラウンド会場風景と、どういうものを販売していたのか、などを紹介しておきます。あと、11月に閉店される川崎の九龍城砦の話。
てろてろと問い合わせを見ていると製本に関する質問が。
手製本を作っています。革装の本を製作しようと思うのですが、
貴社が販売している革で適したものがあれば教えてください。
A5版の大きさの本を予定しています。
製本か~。モロッコ革に近いものが良いんだろうなぁ
製本の面白さとどういう革が適しているかの話をてろてろとしてみましょう&実際に作ってみましょう。
漫画小説映画問わず、エンタメの世界での革の話。
別に革素材に拘ることもなく、靴鞄や革作家さんがどう生きるか、という話まで取り扱うつもりです。
今回は6月に出た新刊の和田隆志 著「ヴィーヴル洋裁店」から。紹介するのは「龍の皮を鞣すのをどう表現するか」という話。
以前から「やろうかなぁ、でも毎月はめんどくさいなぁ」と放置していた「漫画や映画に見られる革表現」というblog記事ですが、諦めて描き始めます。まぁ数年越しのストックも溜まったので10回は大丈夫だろう、ということで。
今回紹介するDr.STONEはさんざんさんざんさんざん「革の話をしよう!革の歴史・買い方編」セミナーで使わせてもらったり、個人的にも好きな漫画&2019.7/5からアニメ化ということで諦めて書いてみましょう。
こんにちは。革担当よこいです。
ヒサシブリの大型アップデートでございます。
めちゃくちゃカッコいい革仕入れてみました!
その名もサッビア!イタリア語で『砂』だそうで。
イタリア語で名前なんてつけちゃってますが、
れっきとした国産革でございます。

2014年5月に当店スタッフが書いたのが下記blog。
クロムエクセルでトートバッグを作ってみた。 | phoenix blog
で、「これを作りたいんです!レザークラフトやったことないんです!何揃えればいいですか?」という質問が来たので答えられる範囲で答えておきます
うぅ、よりによってクロムエクセルのバッグか、(´・ω・`)
こんにちは。よこいです。
4月末にイベント出展で東京に行ってきましたが、
あっという間に5月も中旬です。
日々あれやこれやと過ごしていると時がたつのが早いもんです。
はい、アリゾナのブログのアップが遅くなった言い訳ですね。
ごめんなさい。
色々と変わりましたので、皆様、要チェックやで~(古い)
「ムラキさん!新しいおもちゃ買ったんで見てください!」
と持ってこられたのがサブマシンガン(;´д`)
これはシカゴタイプライター?え、これって重さ10kgくらいあるけどモデルガンちゃうやん!それを袋に入れて持ち歩くなよ!